ミュージカル“キャッツ”の最高傑作
【ヴィクトリア、ザ ホワイトキャッツ】日本初公開
ロバート・ハインデル展
会期終了
2009年6月2日(火)~14日(日)
11:00-19:00
代官山ヒルサイドフォーラム
一般¥500 大学・高校生¥300
中学生以下 無料
ヴィクトリア、ザ ホワイトキャッツ/
油彩・キャンバス/86×63cm
1961年、伝説のバレリーナ、マーゴ・フォンテーヌと
不世出のバレエダンサー、ルドルフ・ヌレエフのバレエを見て、一夜にしてバレエの虜になってしまったロバート・ハインデル。
以来、画家としての45年の人生はバレエ、ダンス、ミュージカル、
日本の舞台芸術(能、歌舞伎)と舞台に舞う美しい人間の
躍動の一を描く事に人生を捧げたと言っても過言ではありません。
本展はミュージカルの巨匠・作曲家、
アンドリュー・ロイドウェバーの依頼に基づいて描いた
キャッツ、オペラ座の怪人の本邦初公開作品、
アメリカンバレエシアター、英国ロイヤルバレエ団、
日本のバレエ団 などのバレエダンサーを描いた作品
約60点を公開します。
主催:
㈱アートオブセッション
協力:
㈱伊勢丹 シティーカードジャパン
㈱国連UNHCR協会 ヒルサイドテラス
後援:㈱テレビ東京

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